No.176----乙種第4類危険物取扱者 模擬試験


法令

問題 1 法令上、次の文の【  】内に当てはまるものはどれか。 「特殊引火物とは、ジエチルエーテル、二硫化炭素その他1気圧において、発火点が100℃以下のもの又は【    】のものをいう。」
選択肢
  1. 1. 引火点が−40℃以下
  2. 2. 引火点が−40℃以下で沸点が40℃以下
  3. 3. 引火点が−20℃以下
  4. 4. 引火点が−20℃以下で沸点が40℃以下
  5. 5. 沸点が40℃以下
回答欄 1 2 3 4 5

問題 2 法令上、製造所等の区分に関する一般的な説明について、次のうち誤っているものはどれか。
選択肢
  1. 1. 屋内貯蔵所とは、屋内の場所において危険物を貯蔵し、又は取り扱う貯蔵所をいう。
  2. 2. 地下タンク貯蔵所とは、地盤面下に埋没されているタンクにおいて危険物を貯蔵し、又は取り扱う貯蔵所をいう。
  3. 3. 移動タンク貯蔵所とは、車両に固定されたタンクにおいて危険物を貯蔵し、又は取り扱う貯蔵所をいう。
  4. 4. 給油取扱所とは、店舗において容器入りのままで販売するため、危険物を取り扱う施設をいう。
  5. 5. 移送取扱所とは、配管及びポンプ並びにこれらに附属する設備によって危険物の移送の取扱いを行う取扱所をいう。
回答欄 1 2 3 4 5

問題 3 現在、灯油18L入金属缶10缶を貯蔵している。これと同一場所に貯蔵した場合、指定数量以上となるものは、次のうちどれか。
選択肢
  1. 1. 軽油を200L入りの金属ドラム4本
  2. 2. エタノールを18L入りの金属缶10缶
  3. 3. クレオソート油を200L入りの金属ドラム8本
  4. 4. ベンゼンを18L入りの金属缶15缶
  5. 5. グリセリンを200L入りの金属ドラム9本
回答欄 1 2 3 4 5

問題 4 法令上、学校や病院等指定された建築物等から、外壁又はそれに相当する工作物までの間に、定められた距離(保安距離)を保たなければならない製造所等に該当しないものは次のうちどれか。ただし、防火性の壁などは無いものとし、基準の特例が適用されるものを除く。
選択肢
  1. 1. 給油取扱所
  2. 2. 屋外タンク貯蔵所
  3. 3. 屋外貯蔵所
  4. 4. 屋内貯蔵所
  5. 5. 製造所
回答欄 1 2 3 4 5

問題 5 法令上、製造所等に設置する消火設備の区分について、次のうち誤っているものはどれか。
選択肢
  1. 1. 水バケツは、第5種の消火設備である。
  2. 2. 粉末消火設備は、第4種の消火設備である。
  3. 3. 泡消火設備は、第3種の消火設備である。
  4. 4. スプリンクラー設備は、第2種の消火設備である。
  5. 5. 屋内消火栓設備は、第1種の消火設備である。
回答欄 1 2 3 4 5

問題 6
選択肢
  1. 1. 100 k L
  2. 2. 500 k L
  3. 3. 550 k L
  4. 4. 800 k L
  5. 5. 1,100 k L
回答欄 1 2 3 4 5

問題 7 法令上、製造所等の位置、構造、設備を変更しないで、貯蔵又は取り扱う危険物の品名、数量又は指定数量の倍数を変更しようとする場合の手続きとして、次のうち正しいものはどれか。
選択肢
  1. 1. 変更した日から7日以内に、その旨を消防長又は消防署長に届け出なくてはならない。
  2. 2. 変更した日から10日以内に、その旨を消防長又は消防署長に届け出なくてはならない。
  3. 3. 変更しようとする日の10日前までに、その旨を消防長又は消防署長に届け出なくてはならない。
  4. 4. 変更した日から10日以内に、その旨を市町村長等に届け出なくてはならない。
  5. 5. 変更しようとする日の10日前までに、その旨を市町村長等に届け出なくてはならない。
回答欄 1 2 3 4 5

問題 8 法令上、次の文の【  】内に当てはまる語句はどれか。
「市町村長等は、製造所、貯蔵所又は取扱所の位置、構造及び設備が第10条4項の技術上の基準に適合していないと認めるときは、製造所、貯蔵所又は取扱所の【     】に対し、同項の技術上の基準に適合するように、これらを修理し、改造し、又は移転すべきことを命ずることができる。」
選択肢
  1. 1. 危険物保安監督者
  2. 2. 所有者、管理者又は占有者で権原を有する者
  3. 3. 危険物保安統括管理者
  4. 4. 危険物施設保安員
  5. 5. 危険物取扱者
回答欄 1 2 3 4 5

問題 9 法令上、定期点検について、次のうち誤っているものはどれか。ただし、規則で定める漏れの点検及び固定式の泡消火設備に関する点検を除く。
選択肢
  1. 1. 当該製造所等で危険物を取り扱うことができる丙種危険物取扱者でも、この点検を行うことはできない。
  2. 2. 製造所等の所有者等は、点検記録を作成し、これを一定期間保存しなければならない。
  3. 3. 定期点検は、製造所等の位置、構造及び設備が技術上の基準に適合しているかどうかについて行う。
  4. 4. 危険物施設保安員は、この点検を行うことができる。
  5. 5. 当該製造所等で危険物を取り扱うことができる乙種危険物取扱者は、この点検を行うことができる。
回答欄 1 2 3 4 5

問題 10 法令上、危険物保安監督者、危険物施設保安員及び危険物保安統括管理者の選任について、次のうち誤っているものはどれか。
選択肢
  1. 1. 危険物施設保安員は、危険物取扱者でなくてもよい。
  2. 2. 危険物保安監督者は、甲種危険物取扱者または当該危険物を取り扱うことができる乙種危険物取扱者でなければならない。
  3. 3. 危険物保安統括管理者は、危険物取扱者でなくてもよい。
  4. 4. 危険物保安監督者は製造所等における6ヵ月以上の実務経験が必要である。
  5. 5. 危険物施設保安員は製造所等における6ヵ月以上の実務経験が必要である。
回答欄 1 2 3 4 5

問題 11 法令上、免状の書換えを申請しなければならない事由について、次のA〜Eのうち誤っているもののみの組合せはどれか。
A.保安の講習を受けたとき。
B.現住所を変えたとき。
C.氏名が変わったとき。
D.免状の写真が撮影から10年を経過したとき。
E.本籍地の都道府県が変わったとき。
選択肢
  1. 1. AとB
  2. 2. AとE
  3. 3. BとC
  4. 4. CとD
  5. 5. DとE
回答欄 1 2 3 4 5

問題 12 法令上、危険物の取扱作業の保安に関する講習について、次のA〜Eのうち誤っているものの組合せはどれか。
A.受講する場所は免状の交付を受けた都道府県だけでなく、どこの都道府県でもよい。
B.受講義務者には、免状を有していない危険物保安統括管理者は含まれない。
C.受講義務者は、講習を受けた日から5年以内に次の講習を受講しなければならない。
D.受講義務者には、危険物保安監督者として定められた者は含まれない。
E.受講義務者が定められた期間内に受講しなかった場合には、免状の交付を受けた都道府県知事から免状の返納を命ぜられることがある。
選択肢
  1. 1. AとB
  2. 2. BとC
  3. 3. CとD
  4. 4. DとE
  5. 5. AとE
回答欄 1 2 3 4 5

問題 13 法令上、一定数量以上の第4類の危険物を取り扱う製造所等で、危険物施設保安員を選任しなければならないものは、次のうちどれか。
選択肢
  1. 1. 製造所
  2. 2. 給油取扱所
  3. 3. 屋外貯蔵所
  4. 4. 第2種販売取扱所
  5. 5. 屋内タンク貯蔵所
回答欄 1 2 3 4 5

問題 14 法令上、危険物は、危険性の程度に応じて、危険等級T、危険等級U及び危険等級Vに区分されているが、次のうち、危険等級Uに区分されているものはどれか。
選択肢
  1. 1. 酸化プロピレン
  2. 2. キシレン
  3. 3. 重油
  4. 4. エタノール
  5. 5. 軽油
回答欄 1 2 3 4 5

問題 15 法令上、製造所等において危険物を取り扱う場合は、技術上の基準に従わなければならないが、次のうち正しいものはどれか。
選択肢
  1. 1. 焼却する場合は、安全な場所で、燃焼又は爆発によって他に危害又は損害を及ぼすおそれのない方法であれば、見張り人をつけなくてもよい。
  2. 2. 危険物を容器に詰め替える場合は、規則で定める容器に収納するとともに、防火上安全な場所でない場合は、火災の発生に備えて消火器を準備して行う。
  3. 3. 販売取扱所では、運搬容器の基準に適合した容器に収納し、容器入りのままで販売する。
  4. 4. 給油取扱所で給油するときは、自動車等の原動機の部分が敷地内であれば、自動車等の一部が給油空地からはみ出ていてもよい。
  5. 5. 移動タンク貯蔵所の移動貯蔵タンクから液体の危険物を容器に詰め替えできるのは、第4類の特殊引火物に限られている。
回答欄 1 2 3 4 5

物理学・化学

問題 16 次の燃焼の化学反応式のうち、誤っているものはどれか。
選択肢
回答欄 1 2 3 4 5

問題 17 燃焼について、次のうち誤っているものはどれか。
選択肢
  1. 1. メタンが燃焼して、完全に二酸化炭素と水になることを完全燃焼という。
  2. 2. ニトロセルロースのように、分子内に多量の酸素を含有し、その酸素が燃焼に使われることを、内部(自己)燃焼という。
  3. 3. ガソリンのように、液体がその液表面で燃焼することを、表面燃焼という。
  4. 4. 木材のように、熱分解生成ガスがまず燃焼することを、分解燃焼という。
  5. 5. 灯油のように、発生した蒸気が燃焼することを、蒸発燃焼という。
回答欄 1 2 3 4 5

問題 18 粉じん爆発について、次のうち誤っているものはどれか。
選択肢
  1. 1. 可燃性固体の微紛が空中に浮遊しているとき、なんらかの火源により爆発することをいう。
  2. 2. 開放空間では粉じん爆発はおこりにくい。
  3. 3. 粉じんと空気が適度に混合しているときに粉じん爆発はおこる。
  4. 4. 紛じんの粒子が大きいときは、浮遊しにくいので粉じん爆発をおこしにくい。
  5. 5. 有機物が紛じん爆発したとき、燃焼が完全なので一酸化炭素が発生することはない。
回答欄 1 2 3 4 5

問題 19 次のA〜Eの消火剤のうち、抑制効果による消火作用のあるもののみの組合せで、正しいものはどれか。
A.水蒸気
B.たん白泡消火剤
C.二酸化炭素消火剤
D.ハロゲン化物消火剤
E.粉末消火剤(炭酸水素ナトリウム)
選択肢
  1. 1. AとB
  2. 2. AとD
  3. 3. BとC
  4. 4. CとE
  5. 5. DとE
回答欄 1 2 3 4 5

問題 20 引火点について、次のうち誤っているものはどれか。
選択肢
  1. 1. 液温が引火点に達すると、液体表面からの蒸気に加えて、液体内部からも気化しはじめ気泡が生じる。
  2. 2. 可燃性液体が、燃焼範囲の下限値の濃度の蒸気を発生する液温を引火点という。
  3. 3. 液体の温度が引火点より低い場合は、燃焼に必要な濃度の蒸気は発生しない。
  4. 4. 引火点は、物質によって異なる値を示す。
  5. 5. 可燃性液体の温度がその引火点より高いときは、火源により引火する危険がある。
回答欄 1 2 3 4 5

問題 21 静電気に関する記述として、次のうち正しいものはどれか。
選択肢
  1. 1. アクリル、ビニル、塩化ナトリウムの結晶は、電気を通す物質である。
  2. 2. 物体が帯電するときは、物体どうしで電荷のやりとりがあり、その前後で電気量の総和は大きく変化する。
  3. 3. 同種の電荷は引きあい、異種の電荷は反発しあう。
  4. 4. 物体が電気を帯びることを帯電といい、帯電した物体に分布する流れのある電気を静電気という。
  5. 5. 原子は電子を放出したり取り込んだりすることで、電気を帯びることがあり、原子などが帯電したものをイオンという。
回答欄 1 2 3 4 5

問題 22 単体、化合物及び混合物の組合せで、次のうち正しいものはどれか。
選択肢
回答欄 1 2 3 4 5

問題 23 沸点について、次のうち正しいものはどれか。
選択肢
  1. 1. 沸点は外圧が高くなると低くなる。
  2. 2. 水に食塩を溶かした溶液の1気圧における沸点は100℃より低い。
  3. 3. 沸点とは、液体の飽和蒸気圧が外気の圧力に等しくなるときの液体の温度をいう。
  4. 4. 可燃性液体の沸点は、いずれも100℃より低い。
  5. 5. 沸点の高い液体ほど蒸発しやすい。
回答欄 1 2 3 4 5

問題 24
選択肢
  1. 1. 11.2 g
  2. 2. 22.0 g
  3. 3. 44.0 g
  4. 4. 55.2 g
  5. 5. 66.4 g
回答欄 1 2 3 4 5

問題 25 次の文の【 A 】〜【 C 】に入る用語の組合せとして、正しいものはどれか。
「物質と物質が作用して新しい物質ができる変化を【 A 】という。 また、2種あるいはそれ以上の物質から別の物質が生じることを【 B 】といい、その結果できた物質を【 C 】という。」
選択肢
回答欄 1 2 3 4 5

性質

問題 26 危険物の類ごとに共通する性状について、次のうち妥当でないものはどれか。
選択肢
  1. 1. 第1類の危険物は、すべて固体である。
  2. 2. 第2類の危険物は、すべて固体である。
  3. 3. 第3類の危険物は、液体または固体である。
  4. 4. 第5類の危険物は、すべて液体である。
  5. 5. 第6類の危険物は、すべて液体である。
回答欄 1 2 3 4 5

問題 27 第4類の危険物の一般的性状について、次のうち妥当でないものはどれか。
選択肢
  1. 1. 水より沸点が高いものがある。
  2. 2. 蒸気は空気とわずかに混合しても燃焼するものが多い。
  3. 3. 20℃で液体だが、10℃では固体のものが存在する。
  4. 4. 20℃では、点火源があればすべて引火する。
  5. 5. 流動等により、静電気が発生しやすい。
回答欄 1 2 3 4 5

問題 28 日光や空気に長くさらされることにより、爆発性の過酸化物を生じるものは次のうちどれか。
選択肢
  1. 1. ジエチルエーテル
  2. 2. 二硫化炭素
  3. 3. ベンゼン
  4. 4. ピリジン
  5. 5. エチルメチルケトン
回答欄 1 2 3 4 5

問題 29 第1石油類の危険物を屋内で取り扱う場合の火災予防の方法について、次のうち妥当でないものはどれか。
選択肢
  1. 1. 危険物設備の配管や装置のフランジから、危険物がにじんでいないか確認する。
  2. 2. 危険物の蒸気を排出する設備の吸気口は床面近くにし、排気口は屋外の高い部分に設置する。
  3. 3. 危険物が露出するときのみ、機器を接地し静電気の発生を抑制し、電気設備は防爆仕様にする。
  4. 4. 塗装箇所を速く乾燥させたいときは、蒸気や温水等を用いて行う。
  5. 5. 危険物を取り扱う設備の周囲に溝を造り、流出した危険物を安全な場所に設置した処理槽に誘導するなどの対策をとる。
回答欄 1 2 3 4 5

問題 30 次の事故事例を教訓とした今後の対策として、妥当でないものはどれか。
「給油取扱所の固定給油設備から軽油が漏れて地下に浸透したため、地下専用タンクの外面保護材の一部が溶解した。また、周囲の地下水も汚染されて油臭くなった」
選択肢
  1. 1. 給油中は吐出状況を監視し、ノズルから空気(気泡)を吹き出していないかどうか注意すること。
  2. 2. 固定給油設備は定期的に全面カバーを取り外し、ポンプ及び配管に漏れがないか点検すること。
  3. 3. 固定給油設備のポンプ周囲及び下部ピット内は点検を容易にするため、常に清掃しておくこと。
  4. 4. 固定給油設備のポンプ及び配管等の一部に著しく油ごみ等が付着する場合は、その付近に漏れの疑いがあるので、重点的に点検すること。
  5. 5. 固定給油設備の下部ピットは、漏油しても地下に浸透しないように、内側をアスファルトで被覆しておくこと。
回答欄 1 2 3 4 5

問題 31 自動車ガソリンの性状について、次のうち妥当でないものはどれか。
選択肢
  1. 1. 発火点は約90℃である。
  2. 2. 引火点は一般に−40℃以下である。
  3. 3. 多種の炭化水素の混合物である。
  4. 4. 比重は1より小さく、非水溶性の液体である。
  5. 5. オレンジ系色に着色されている。
回答欄 1 2 3 4 5

問題 32 灯油の性状について、次のうち妥当でないものはどれか。
選択肢
  1. 1. 霧状になって浮遊するときは、火がつきやすい。
  2. 2. 灯油の中にガソリンを注入しても混ざり合わず、やがて分離する。
  3. 3. 引火点は40℃以上である。
  4. 4. 加熱等により引火点以上に液温が上がったときは、火花等により引火の危険がある。
  5. 5. 流動等により静電気が発生する。
回答欄 1 2 3 4 5

問題 33 酢酸の性状について、次のうち妥当でないものはどれか。
選択肢
  1. 1. 燃焼範囲の下限値は、ガソリンのそれより低い。
  2. 2. 金属を強く腐食する。
  3. 3. 燃焼の際、青い炎をあげる。
  4. 4. 水、エタノールには任意の割合で溶ける。
  5. 5. 引火点は20℃より高い。
回答欄 1 2 3 4 5

問題 34 アセトアルデヒドの性状について、次のうち妥当なものはどれか。
選択肢
  1. 1. 引火点は21℃である。
  2. 2. 水、エタノールに溶けない。
  3. 3. 蒸気比重は1より小さい。
  4. 4. 比重は1より大きい。
  5. 5. 空気と接触して加圧すると、爆発性の過酸化物をつくることがある。
回答欄 1 2 3 4 5

問題 35 メタノールの性状について、次のA〜Eのうち妥当でないものの組合せはどれか。
A.20℃で、無色透明の液体である。
B.ナトリウムと反応して酸素を発生する。
C.燃焼範囲はガソリンより狭い。
D.燃焼した場合、火炎の色が淡く、気づきにくい。
E.酸化剤と混合すると、発火爆発することがある。
選択肢
  1. 1. AとB
  2. 2. AとE
  3. 3. BとC
  4. 4. CとD
  5. 5. DとE
回答欄 1 2 3 4 5



お疲れ様でした。
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